豪雨、激雷、長引く交通事故処理

お休みの朝、台風はどこにいるのか晴れてます。
これなら降ったとしても大丈夫かと2メートルの巾があるテラスの下に洗濯ものを干しました。
どんどん暗くなって10時過ぎぐらいにいきなりの豪雨で吹き込む雨です。
テラスの奥の窓まで雨が降りこんできました。
もちろん干した洗濯物は全滅。
雷も1時間ほどごろごろと鳴ってました。

今、1時ですが外はしっかり晴れてきたので洗濯物を洗い直して干しました。
豪雨情報を甘くみてましたね。
これがまさに異常気象なんでしょうね。

昨年の11月17日に信号無視の車にぶつけられた事故処理がまだ終わってません。
5月末に相手方の事故の調書を取り寄せてもらう依頼をしたのがやった昨日届きました。

相手は初めに見たときに青から黄色に変わっていて
次に見たときは前に車がきていたので自分の信号確認ミスなんでしょうね。

国道23号線の直進して前に車がなくてどこを見て走っていたんでしょう。
私は右折ラインでライトを付けウインカーを付け2分以上前から待機していたのに。

連絡がつかない言い訳が携帯を忘れただとかスマホの画面が割れたとかでしたので
それでも見ていたのではないかと思います。
そうでなければ前を見ないでどこを見て直進しますか?

保険の担当者からはこの調書での裁判は勝てますので
弁護士特約をつけた保険に入ってもらっているのでその方向で進めませんか。
この種の事故経験者から時間がかかるとは聞いてましたが疲れてきたのでお願いしました。

弁護士との接見と裁判になった時は1度以上出てもらうことになりますがいいですかと聞かれました。
もちろん、そんなことはじゅうじゅう解ってますのでよろしくお願いします。

1月22日に私は事故調書に右折信号確認後、前の横断歩道に人がいないことを確認して発進しました。
そう、確認して調書に印も押しました。
停滞していた事故処理がやっと動き始めます。

本来ならこの事故は保険会社どうしで過失割合を私に1割か2割負担させるところが落としどころなのです。
裁判凡例でもそういうことになってます。
それを相手の保険会社が加害者に納得させられないのはよほどしたたかなやつですね。
これは弁護士どうしでも進まないので裁判に至るでしょうね。

次の段階に進んだのでよしとしましょうか。
疲れます。


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