信号無視の事故被害者でも加害者!

11月の17日の事故から3週間も過ぎて現場検証です。
全治1っか月の肋骨骨折で休職中なのでいつでもいいですからと返答してありました。

同時刻に相変わらずスポーツクラブからのお風呂帰りの道なので
自分ながらの記憶との確認とすり合わせをしておりました。

それをその通りに伝えると事故係りの警察官はそれでは辻褄が合わないので
こうだったのではと言ってそれを納得させようとします。
別に辻褄はいいのです。
私が信号無視しをしなかったと認めてもらえたらそれだけでいいのです。

私は信号が変わって十分止まれるところに相手の車がいると確認して
進行方向にパチンコ屋の進入口がありでそこに止まってる車で道路に侵入できないことが多々あるので
そこの安全確認をして発進しました。
その後、相手方が追い越し車線から走行車線に車線変更をしてなおかつ私の車に流れるようにぶつかってきたと感じた。
それ以上でもそれ以下でもないわけです。

私がその日そう感じてその後の自分なりの検証でもたぶんしかないわけです。
それが計測的にとかなんだかんだどうでもいいのです。
私に何を納得させて調書を作ろうとしてるのでしょう。
真実は私が感じた思ったそれだけなのです。
あとはプロが双方の言葉から割り出してくれたらいいだけです。
それでも私が信号無視だったと言われれば納得できないとただ言うだけです。

停車している車にぶつけられる以外、事故は10対0はないそうです。
ましてや人身になれば信号無視の車に当てられても
相手がケガを負えばこちらは加害者になります。
そういう道路交通法なのです。

今日の現場検証で書類をまとめたうえまた調書の確認のために呼び出されます。
身体も心も事故で痛めつけられています。


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